9-4 ClickFunnels(クリックファネル)会員サイト+ストア活用術8パターン

執筆者 | クリックファネル2.0, クリックファネル2.0の基礎

今回はClickFunnels2.0(クリックファネル2.0)の使い方として、クリックファネルの会員サイト機能とストア機能で実現できることについて解説していきます。このレッスンでは、クリックファネル2.0の会員サイトについて一緒に検証していこうと思います。実はそこまで期待していなかったんですけれども、2.0になってから「会員サイトが意外にいけるかもしれない」というふうに私は思っております。

なので、いろいろいじっていく中でこんなことができるよということがわかったので、クリックファネルをこれから使う人または今使い始めた人に、会員サイトのやり方をレクチャーしようと思います。まず最初に「見栄え」ですね。「何ができるのか」っていうところを、ちょっと一緒に見ていきましょう。

9-4クリックファネル2.0の会員サイト機能とストア機能で実現できること

一つ私も自分の会員サイトを、理想の会員サイトとして作ってみたんですが、上画像のような感じにできます。まだ、ちょっと作り途中でコピーになっちゃってるところもあるんですけれども、私はですね、結構オンライン講座を上の画像では6個だけ並べたんですけれども、これだけじゃなくて50個ぐらいあるんですね。

そういった場合、どうしたらこの「クリックファネルで会員サイトをしっかり作っていけるのか」っていうふうに思っていて、クリックファネルのプランが一番低いプランで、会員サイトを3個までとかになっちゃってるんですね。そうすると、私みたいに50個ある人はどうしたらいいんだろうっていう風に思ったんです。

なぜ、クリックファネルが会員サイトを3つとかになっていたかというと、以前のクリックファネルクラシックがそうでしたが、1ファネル1会員サイトみたいな概念があるんですね。なので、それもあってそうなのかなっていう風に思ったんです。ですが、私は1個の会員サイトでここの中でやるのもいいんですけども、それだけでなく上画像のような感じで、これは今まさに私の理想形に並べたんですが、こういった感じで私が提供するコンテンツがここで全部見れて、会員さんがこれをクリックするとこの講座の中が見れるみたいにしたかったんですね。

なので、今ちょっとある程度理想形に近づきましたので、ちょっと一緒に見ていきましょう。たとえば【左上の講座(高額入金受付フォームの作り方)】は今全部入れたのでクリックします。そして、クリックしていただきますと、左側のメニューの【トレーニング1】の中に私の会員サイトのオンライン講座の作り方が入っていますので、クリックします。はい、今クリックしたんですけど、クリックしていただいたらトレーニング1の中身は、レッスン1-1、レッスン1-2みたいな感じで動画が並んでいく感じですね。

続けて、レッスン2-1、レッスン2-2、レッスン2-3みたいな感じで動画が並んでいる感じです。左側メニューの【セクション2】をクリックすると、トレーニングのレッスン3-1、レッスン3-2、レッスン3-3、レッスン3-4みたいな動画が並んでいます。ここが限界ですかね。もうちょっと上手に、1個あたりに1個みたいなところまで表現できると良かったんですけれども、クリックファネルで表現するにはここが限界ですが、ある程度私の理想形には近づくことができたかなというふうに思っております。

なので、上の画像のページまで戻りますが、左側の青い帯の部分で1つのオンライン講座に4セクション、そのセクションの中に4レッスンずつ入っているみたいな感じですね。また【隣のレッスン(感動レベルのオンライン講座の作り方)】をクリックすると、左側メニューの中にたくさん入っている。今はまだ、ちょっと1個しか入れてないから1個しか出てないんですけども、こういった感じで他の講座も並べることができるということですね。

もう一つ良い機能があったので、先にお見せしてしまいます。それはですね、今ワークスペースの画面になっているんですが「ショップ」というのがあるんです。APPSカテゴリーの「ストア(Store)」ですね。この機能が、めちゃくちゃいいなというふうに思ったんですが、どのくらいいいのかを見ていただいた方がいいので見てみましょう。

9-4クリックファネル2.0の会員サイト機能とストア機能で実現できること

何ができるかというと、上の画像のように今ショップ(Store)を開いたら、先ほど見たオンライン講座一つ一つを売ることができるんですね。真ん中の【高額入金フォームの作り方】をクリックします。クリックしていただくと「今すぐ受講しよう」という感じで、この講座は700円なんですけど、講座のチェックマークをカチッとクリックして【Next】ボタンをクリックすると購入できてしまうんですね。ここら辺のテキストは日本語に直せます。

この講座をStoreページで購入していただくと、先ほどの会員サイトページのオンライン講座の鍵が開くみたいな考え方ですね。なので、ここら辺はTeachableの機能ですね。Teachableっていうのは、こういったオンラインコンテンツを非常に学びやすく売りやすい環境になっているんですが、それと同じようなことができるっていうのが非常にいいかなっていうふうに思いました。

なので、クリックファネルでできる会員サイトの機能として、私が欲しかった機能が結構あるなっていうところを今見ていただきました。ではですね、後半はちょっとした操作方法を一緒にやっていこうと思います。まず、どこからやろうかな?と思うんですが、オンライン講座作ってらっしゃる方は、コンテンツをアップロードしないといけないかなというふうに思います。

9-4クリックファネル2.0の会員サイト機能とストア機能で実現できること

私もですねちょっとお見せすると、上画像の右側のような感じで自分のオンライン講座の動画を一つ一つ用意しています。なので、このファイルのアップロードを一番にやっていきましょう。アップロードはですね、ワークスペースに入っていただきまして、左側メニューに【My Assets】というのがあります。こちらをクリックしていただきまして「Course Videos」というのがありますので【Course Videos】をクリックします。

そうしましたら、画面右上に【Upload Course Video】をクリックしていただきまして【Click to select videos】ですね、ここをクリックですね。そうしましたら、講座の動画を選んで右下の【開く】ボタンをクリックします。そうしますと、アップロードが始まりまして・・・なんですが、私自身がですね、ちょっとここのアップロードでずっとエラーが出ていたんですね。

多分、今回もできなさそうなので・・・こういったバグはですね、ツールを使っていると付き物です。私もこれアップロードできないということを・・・待っていたらできましたね。よかったです。ずっと、クリックファネル本社の方に問い合わせをしていたんですが、今できましたね。

なので、こういったものはバグなのか自分の方の環境なのかちょっとよくわからない面もありますが、ちなみに私のこのエラーの対処法はですね、Safariを使ってやったらできたっていうところにたどり着きました。ですが、今そのままできましたので、ちょっと引き続きやってみましょう。

9-4クリックファネル2.0の会員サイト機能とストア機能で実現できること

今アップロードしたように【Click to select videos】をクリックしていただきますと、動画を10個までアップロードすることができます。なので、ちょっと引き続きアップロードをしながらやっていくと、画面右上にポップアップが出てですね、エラーが出ることもありますので、その場合はやり直しということになります。

量が多かったのかなとかですね、ファイルの方ご注意点がありまして、1つのファイルが3ギガまで、そしてビデオ形式もMP4・AVI・MPEGとかにしてくださいというのがあります。なので、私のようにオンライン講座をちょっと小さめに区切っている方はいいと思うんですけれども、そうではない方はエラーになってしまったりしますので、お気を付けくださいということです。

9-4クリックファネル2.0の会員サイト機能とストア機能で実現できること

今回もですね、上画像のようにちょっとアップロードできてるのとできていないのが出てしまっていますね。できていないというのは、後でまたやり直すということですね。やっぱり、サファリの方でアップロードした方がいいのかもしれませんね。こちらの「My Assets」からですと、10個までアップロードができます。なので、まず最初にこれをお伝えさせていただきました。ちょっと今エラーが出てますが、1回このままにします。

次にどこにいくかというと、クリックファネルのトップページにいっていただきまして、アプリ(Courses)を入れといていただきます。アプリの中から【Courses】をクリックして選んでいただきます。オンラインコースなので、下の画像のような感じで3つまでですかね、作ることができます。

9-4クリックファネル2.0の会員サイト機能とストア機能で実現できること

作り方はですね、画面右上の【Create Course】というボタンをクリックしていただきまして、どんなコースにするのかというところが出てきます。この中でなじみのないのは、真ん中の「ドリップコース(Drip Course)」なんですけども、ドリップってポタポタ垂れていくみたいな感じなんですが、たとえば、受講生さんが1ヶ月に1個ずつ公開する、みたいな少しずつ公開するパターンをドリップコースというふうに呼んでます。

その他はですね、右側の「カスタム(Custom)」は独自のいろいろ自分でカスタマイズするコースにするのか、左側の「シンプルコース(Simple Course)」にするのか、というふうに選ぶんですが、ここら辺も後から変更はできますので、今回は左側の【シンプルコース】をクリックして【次のステップ(Next Step)】をクリックしていきたいと思います。

Titleは「テスト2」としまして、下にあるCourse Path URLがですね、エラーが出る場合があります。他のURLと被っているとエラーが出てしまいますので、今回は「/courses222/」にしてください。そして「Course Image」も後からアップロードはできますので、今回は右下の【Next Step】をクリックしていきましょう。

そうしますと、コースを1個作ってくれるということになります。次に表示されるのは「支払いの発生するコース(Paid Course)」なのか「無料のコース(Free Course)」なのか、これも後から選べますが、私は「無料のコース(Free Course)」はなかなか提供していないので「支払いの方(Paid Course)」に選択してみたいと思います。

そうしましたら、まだ「製品が割り当てられていません(No Products Assigned)」という風に出てしまったんですが、有料のコースという風に選んだので、商品選んでくださいといっているんですね。これは後からやりますので、またコースにいきたいと思います。画面右下の【コースへ進む(Go to Course)】ボタンをクリックします。

9-4クリックファネル2.0の会員サイト機能とストア機能で実現できること

クリックしましたら、上の画像のようにコースができました。画面中央にある「Module(モジュール)」とは何かというと、モジュールというのは「くくり」のことですね。私の場合でいうと、ひとつずつの講座の部分になります。つまり、本当はこのコース自体を1つずつ、これで1つのオンライン講座にしてもいいんですが、私みたいにたくさんのオンライン講座がある方は、やむを得ずこの1つのモジュールが1オンライン講座みたいな考え方になってます。どちらでもいいんですけどね。

じゃあまず、モジュールの名前を変えてみたいと思います。名前を変えるには、一番右の【・・・(3点リーダー)】をクリックして【エディット(Edit Module)】をクリックします。Title欄がオンライン講座名ですね。今回私は「メルマガの始め方」という名前のオンライン講座にしたいと思います。

Current Path欄もですね「/newsletter」にしていただくと、オンラインコースのURLができます。ただしですね、ここも注意しないといけないのが、他のLPと被ってしまう可能性もあるので、でしたら先頭に「/course-newsletter」というふうにつけると被らないかなというふうに思います。ここも工夫が必要ですね。この設定はですね、また後から変更できますので、1回アップデートします。一番下の方までスクロールして【アップデートモジュール(Update Module)】ボタンをクリックします。

そうしますと、モジュールの名前が変わりました。次に、モジュールの下にあるレッスンですね。ひとつずつの講座を入れていきたいと思います。それは【レッスンの名前の部分】をクリックしていただきまして、そうしますと「Edit lesson」画面が開きますので、Title欄がですね「セクション1」になります。

セクション1の中に、右側の「+(プラスマーク)」の上にマウスを持っていくと【Add new section】となるので、ここに動画コンテンツを入れていきます。なので、まずクリックしていただいてですね【BLANK SECTION】をクリックしていただきまして、今度は「ロー(ROW)」を入れるというねクリックファネル独特のものがあります。なので【1COLUMN(1カラム)】をクリックします。

そして、カラムの中に何を入れるのかなんですけれども、この「レッスンビデオ(LESSON VIDEO)」を通常は入れると思うんですね。そうすると、左側メニューの【Select video】をクリックするとビデオを1つ選択できます。じゃあ、せっかくなので1-1を選んでいただきまして、これで普通だと完結するんです。ちょっと1回セーブするので、画面右上にある【Save & Reload】をクリックしてみましょう。

操作性については、このような感じになります。今、レッスンセクションの中に1つ動画を入れたんですが、ここですね、ちょっとここらへんの細かいところはですね、具体的な会員サイトの作り方を出していこうかなというふうに思いますので今ちょっと簡単にしたいと思います。まず【セクション1】をクリックしていただきます。

9-4クリックファネル2.0の会員サイト機能とストア機能で実現できること

Edit lesson画面が開きまして、動画の下の部分ですね【アドエレメント(ADD ELEMENT)】をクリックしていただきまして、ここに関してはちょっと私知らない人も多いかもしれないですが「MEDIAカテゴリー」の【ビデオ(VIDEO)】っていうのをクリックしていただいて入れていただきます。

そうしますと、メイン画面に新しいビデオを追加できるんですね。どうするかというと【新しく追加したビデオ】をカチッとクリックしていただきまして、右側に出てくるとメニューの「Video URL」を持ってくるということですね。どこから持ってくるかというと、先ほどアップロードした「ワークスペース(Workspace)」の中の「マイアセット(My Assets)」ですね。

これはちょっと研究しないと出てこないところかもしれないですが、上のメニューの【コースビデオ(Course videos)】のところをクリックしていただきまして、せっかくなので動画を1つ選んでいただきます。そうしましたら、Previewのところで右クリックして【動画アドレスをコピー】をクリックして持ってきます。

そして、先ほどの画面に戻っていただきまして、コピーしたアドレスを「Video URL」に貼り付けるという風にすると、動画を複数入れることもできます。そうすれば、私が実現したような1つのコースに複数の講座を入れれるサイトの形になるということですね。で、ちょっとせっかくなので、クリックファネルの気に入っている点をお伝えしたいと思います。

今作ったような動画を入れていった時に新しいコースを入れる時は、このまま下に追加することもできるんですが、レッスンの一番右側の【・・・(3点リーダー)】ですね。こちらをクリックしていただきまして【Duplicate Lesson】っていうのが、レッスンをコピーするっていうことなので、クリックするとですね、簡単にレッスンを増やすことができるんですね。

同じように上のモジュールですね。モジュールのところも【Duplicate Module】をクリックしていただくと、すぐ下にモジュールが追加され、このまま増やしていくことができます。なので、モジュールの中身を結構変更したり改善したりした上で、また同じことをやるのすごく大変ですよね。なので、このようなコピー機能があるのがすごくいいかなというふうに思います。

またはですね、各要素の一番左部分をですね、ドラッグ&ドロップすることで違うレッスンのところに動画を持ってくるということもできます。なので、ちょっとバグったりすることもありますが、こういったドラック&ドロップだけで持ってこれるのも、すごくクリックファネルのいい機能だなというふうに思ってます。

このように、レッスンをこっちに移動したり、やっぱりこっちだったみたいなときもあるので、ドラック&ドロップだけで移動できるのはとても便利ですね。それでは、先ほど一番最初にお見せしました「ショップ(Store)」ですね。ショップの方を見ていきましょう。

そして、このクリックファネルのいいところは、モジュールの一つ一つに権限をつけることができるんです。これが非常に気に入っている面なので、そう考えるとオンラインコースの大元をですね、複数作らなくてもいいということになります。どういうことなのかというと、このショップに一つ一つの課金ポイントをつけるということができます。

ちょっとマニアックかもしれないですけどね。その場合はどうするかというと、この「メルマガの始め方」のモジュールの一番右側の【・・・(3点リーダー)】をクリックしたいただきまして【Edit Module】をクリックしていただきます。そして、ここにアップグレードオファーとかもあるんですが、1回パブリッシュしていただきます。「Publishingカテゴリー」を【Publish】にしていただいて【Update module】ボタンをクリックしていただきます。

9-4クリックファネル2.0の会員サイト機能とストア機能で実現できること

そうしましたら、次はストアに表示させるために何をするかというと、売りたいわけですね。先ほどの、一つ一つのモジュールの部分を売りたいので、じゃあどうするのかというと、ここで商品を作るんです。Productsカテゴリーの【All Products】をクリックしていただきます。そして、商品を追加するので【Create Product】をクリックします。

先ほどのコースでは、メルマガの始め方講座のオンライン講座を作りましたので、Product name欄は「メルマガの始め方講座」にします。Description欄にも「メルマガの始め方講座」を入力します。これで右下の【Create Product】ボタンをクリックします。画面が切り替わりましたら、Amount欄に金額を入れます。Udemyと同じ金額にしますね。そして、右下の【Set Price】ボタンをクリックして金額をセットします。

9-4クリックファネル2.0の会員サイト機能とストア機能で実現できること

そうしましたら、上の画像のような画面になりますので、サムネイルですね、入れていただきます。Imagesカテゴリーの【Select Image】をクリックしていただきますと、画像を選べる画面になります。メディアが出てくるんですね。【Upload Image】をクリックしていただきまして、左側メニューから【ダウンロード】をクリックしてサムネイルを選んでアップロードをします。

そうしましたら一覧に出てきますので、画像をクリックして選んでいただきまして、右下の【Select Images】ボタンをクリックします。そうしますと、サムネイルがImagesカテゴリーに表示されました。下の方にスクロールしていただきますと「Purchase Actions」カテゴリーに「Course Access」というのがあります。

右側の【+(プラスマーク)】をクリックします。ポップアップ出てきましたね。なので、一番上にいっていただきまして右上の【Update Product】ボタンをクリックして一回保存しましょう。保存しましたら、また下の方にスクロールしていただきまして「Course Access」の右側にある【+(プラスマーク)】をクリックします。

そうしますと、自分が作っているオンライン講座の中身が右側に表示されますね。今回は「テスト2」に作りましたので、ここの中身の任意のものをクリックしていただきまして、右下にある【Save】ボタンをクリックします。これでコースと商品がひも付いたということになります。

また、右側にあるOrganizationカテゴリーにある「タグ(Tags)」もぜひ付けていただくと良いかと思います。タグの話は深くなるので、別の講座や別の動画でお伝えしようと思うんですが、タグも付けていただくと良いですね。私のやり方でやるとすると「メルマガの始め方講座-order」という感じで「商品購入」には「Order」ってつけてるんですね。

こういった自分なりのルール規則を考えてやっていただくと良いかなという風に思います。できましたら、画面右上の【Update Product】ボタンをクリックします。これでできました。もうこれだけでできてしまいましたね。それでは、ちょっと「ストア(Store)」を見てみましょう。左側メニューから【Store】をクリックして、続けて【Overview】をクリックですね。

ストアの方に出ないと思ったら・・・多分ここですね。「Sale Channel Visibility」カテゴリーの【Online Store】がオンになっていなかったんですね。オンにしていただきまして、右上の【Update Product】ボタンをクリックします。これで、出るはずですね。そうしましたら、Storeページをリロードしてみますと・・・出ましたね。下の画像のように「メルマガの始め方講座」が出ています。

9-4クリックファネル2.0の会員サイト機能とストア機能で実現できること

こうやって表示されまして、講座をクリックしていただきますと、ちゃんと商品が表示されていまして、決済に進むことができます。これで買っていただくと、自動的に先ほどのコースの方の鍵が開くということができます。以上ですね、会員サイトでできることをちょっと解説させていただきました。

なおですね、会員サイトとコミュニティをくっつけたり、クリックファネルではセールスファネルから会員サイトを売ったりもできますので、これはですね結構私の中では非常に高得点な会員サイトだなというふうに思いましたので、ちょっとブログを書かせていただきました。また気づいた点がありましたら、どんどんブログや動画で公開していきますので、ぜひ興味を持っていただいて、上手にこのツールを使ってお客様に役立つ会員サイトとか提供物を作っていただけるといいかなというふうに思っています。

それでは、今回も読んでいただきありがとうございました。よかったよという方はブックマーク、感想等いただけるとすごく嬉しいです。またですね、クリックファネルが日本語化されるということで、私もちょっと期待をしていますが、この解説ブログなどいろいろ出させていただきたいと思いますので、引き続きブックマークしてブログの方をお待ちください。

それでは、今回はクリックファネルの会員サイト機能とストア機能で実現できることについて解説させていただきました。今回も読んでいただきありがとうございました。下坂栄里子でした。バイバイ。